(●^o^●)ふうちゃん4歳のお誕生日です!

U^^U 1022

私のもとに、ふうちゃんがやってきてちょうど4年です。

毎日毎日私に安らぎを与え続けてくれているふうちゃん。

本当にありがとうね♪

この4年間、いろいろなことがありましたが、今こうして元気でいてくれるのが、何よりうれしいです。

はなちゃんがやってきて、ふうちゃんのペースが大きく変わってしまいましたね。

それでもはなちゃんが元気になるよういっぱい協力してくれたね。

ふうちゃんがいなかったら、きっとはなちゃんは今のような姿にはなっていなかったことでしょう。

ふうちゃんの皆を思う優しさに本当に感謝の思いでいっぱいです。

これからも、いつまでも、ずっとそばで元気でいてくださいね。

愛してるよ…ふうちゃんU^^U

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2011.10.22ふうちゃんがやってきました!
ふうちゃんは日本のお隣の国、韓国からやってきました。
飛行機に乗って日本へやってきました。
ボランティアの方々に保護されて命をつなぐことができました。
ボランティアグループの方の里親募集記事でふうちゃんのことを初めて知りました。
そして、すぐに応募しました。
この子はうちの家族にしたい!
家族になってほしい!
そんな強い思いで応募した時のことを忘れることはありません。
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2011.10.25こんなにすてきな笑顔のふうちゃん!
初日から、家の中を縦横無尽に走り回ったね!
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2011.11.20お庭でボールを発見!メイちゃんのボールだね!
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2011.11.29わが家にやってきた頃からパパのそばが居心地が良かったみたいだね!
パパの二つあるお仕事用の椅子。うち1つがふうちゃん用になりました。
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2012.12.4ふうちゃんは車に乗ったときは後部座席ではなくて、なぜだかここの位置がお気に入り!
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2012.12.17ふうちゃん…病気に…自己免疫性溶血性貧血


「自己免疫性溶血性貧血」

溶血性貧血とは、体の中で赤血球の寿命が本来より早く、何等かの原因で大量に破壊され、血液が失われる状態を言 います。この溶血性貧血でもっとも多いのが、自己免疫性溶血性貧血(AIHAとも呼びます)であり、多くは雌犬に発生します。このタイプの溶血は、体内の自分自身の赤血球が免疫学的に自己の物でないと認識され、脾臓や肝臓の細胞に捕らわれ破壊されるために起きます。失われる赤血球が、供給に追い付かないと貧血が現われ、体内の各器官は酸素欠乏状態となり、障害を受けます。貧血の症状の激しさは、溶血のスピードに影響されます。溶血が短時間の内に起きると、貧血に対する代償機能が働かないので、生命を脅かすほど危険な状態に陥ります。


血液の癌を多くの方々の励ましと協力により克服してくれました。
この時の感謝の想いは永遠に忘れることはありません。
本当にありがとうございました。
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2013.4.28ふううちゃんはこんなにすてきな笑顔で私たちを毎日癒し続けてくれています。
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2014.6.8はなちゃんが我が家にやってきました!
はなちゃんは無責任な繁殖業者に・・・寸前で保護された子です。

過去の記事:はなちゃんが我が家に来てちょうど1週間経ちました

はなちゃんはこんなに小さかったんですね!
ふうちゃんがこの日からはなちゃんのことをずっと見守ってくれています。
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2014.6.9食事に一切口をつけないはなちゃんを心配して心配そうに見守るふうちゃん。
この時自分の宝物のボールをはなちゃんのそばにおいたり、色々とふうちゃんなりに気を使ってくれていたことを思い出します。
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2014.9.11はなちゃんは手術をしました。
過去の記事:病院へ診察に行ってきました
この時もふうちゃんはずっとはなちゃんのそばでいてくれました。
本当にありがとう…ふうちゃん

その後、ふうちゃんもはなちゃんもずいぶん元気になりました。











これからも、いつまでも…愛してるよ…ふうちゃん はなちゃん

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by yasunori1113 | 2015-10-23 16:13 | ☆ ふうちゃん | Trackback | Comments(0)