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2008年 02月 25日 ( 4 )

(●^o^●)今夜の夕飯は手作り餃子です。

(●^o^●)今日の夕飯は手作り餃子です。
ギョウザを作ったのは本当に久しぶりです。
ギョウザ自体作るのはとても簡単なのに、それよりももっと簡単な、作られているものを買ってしまう…
ギョウザはよく食べますね。それなのに、つい簡単に買ってきてしまう存在だったのが餃子だったのかもしれませんね。
今日は60個分作ることにしました。
材料はこのような感じです。
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白菜から出る水分をしっかりと取り除くことが餃子作りのポイントですね。
細かくみじん切りにした白菜に塩を振りかけて、もみ込みます。
すると、5分ほどしました、ボールには白菜から出てきた、たくさんの水分が一杯にたまっています。
この水分をすべて捨ててしまいしっかりと絞ります。
これができていないとあとで水っぽい餃子ができてしまいますね。
それでは、丁寧に包んでいきましょう!
包むのは子どもたちも一緒にしました!こんなに上手に包んでくれました。
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とても上手に包んでくれました。
全部で60個も包みました。
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子どもたちは一つ一つ丁寧に包んでくれました。
さあ、それでは焼いていきましょう!
今日はみんなでホットプレートで焼きながら食べました。

美味しく餃子を焼くコツは

1.ホットプレートをアツアツに熱しておく
2.餃子を並べたら熱湯をホットプレートの上に注いで、すぐに蓋をして蒸し焼きにします。
決して水は使ってはいけません。ホットプレートの温度が急激に下がってしまいます。
3.水分が蒸発するまで決してふたを開けずに蒸し焼きにします。
4.水分が蒸発しましたら、蓋をあけて少しカラ焼きをします。
5.ごま油を餃子の上からさっとかけます。すると、餃子がカリッと香ばしくきれいな焼け目で
焼くことができます。
6.そろそろ焼けてきたかな…って思いました隅っこを少しだけ持ち上げて焼き目が
付いているか確認します。
7.焼き目が付いているか確認しましたらフライ返しを餃子の底に「スッスッ!」といれて一気
に持ち上げてさらにひっくり返して盛りつけます。
決して、焼きあがるまでの間にチビチビと餃子をいじってはいけません。
一気に焼き上げるのが美味しい餃子のコツです!
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さあ!焼きあがりました!(●^o^●)
パリッと…中はジュ~シ~!
手作りのギョウザは余計なものが入っていないので、本当に素材の味を美味しくいただけます。
これからは、手作り餃子を時々作りましょう!
子どもたちも楽しそうですしね!

by yasunori1113 | 2008-02-25 21:17 | ☆ おいしい! | Trackback | Comments(0)

(●^o^●)まだまだわかいね!メイちゃん!

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(●^o^●)メイちゃんの表情を見てください!
とてもルンルンとしていますでしょ!
子どもたちが学校から帰ってきましたので、今日はお庭でおやつを食べました。
メイちゃんには犬用のビスケットとささ身ジャーキーをあげました。
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娘がささ身ジャーキーを家の中から持ってくる音が聞こえるようです。
ゴールデンレトリバーの聴覚と嗅覚の素晴らしさは本当にすごいな~~~って思いました。
私には袋を開ける音も、扉を開ける音も聞こえません。
メイちゃんは貰えると思い、玄関の前から離れません。
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はじめはきちんとお座りをしていただく準備をしています。
しかし、この姿は初めだけですよね!
その他の写真を見てくださいね!
とびはなるとびはねる!
ちょうだいちょうだい!
はやくちょうだい!
本当に可愛いメイちゃんです!
わが家のたからものです!

by yasunori1113 | 2008-02-25 17:22 | ☆ メイちゃん | Trackback | Comments(0)

(●^o^●)自転車に乗って買い物へ!

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(●^o^●)今日はとてもいい天気。
ぽかぽか陽気に魅せられて、自転車に乗りサイクリングをしながら買い物に出かけました。
自転車に乗るなんていつ以来でしょう…
とてもさわやかな気分になりました。
自転車ですと、前かごに載せる分のみしか買い物しませんので、とても経済的。
これからはお休みの時の買い物は自転車で行くことにしましょう。
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by yasunori1113 | 2008-02-25 16:29 | ☆ 楽しい…嬉しいこと | Trackback | Comments(0)

(●^o^●)今朝のコーヒーはマンデリンです。

(●^o^●)今朝のコーヒーもまたマンデリンです。
昨夜もマンデリンでしたが今朝もまたマンデリンにしました。
寒い朝には温かい珈琲…ホッとするひと時です。
今朝はフジローヤルのR-440で珈琲豆を挽きました。
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このコーヒーミルの特徴は、均一にきれいに挽けるところが他の機械式のミルより優れているところかと思います。
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松屋式で淹れる場合はこれくらい粗く珈琲豆を挽きます。
ですから、コーヒーミルの性能も大切な要素なのですね。
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さあ、それでは1回目の差し湯をします。中央のくぼみをつけたところに、細く細く丁寧に差し湯をしていきます。
下からぽらぽた落ちだしましたら外側に向かって円を描きながら細く差し湯していきます。
外側まで差し湯ができましたら、蓋をして3分間蒸らしましょう。
差し湯はとてもデリケートなものです…。
もし、サーバーにたくさんのコーヒー液が落ちてしまった場合は、思い切ってサーバーのコーヒー液を捨ててくださいね。捨てましてもサーバーを洗わなくてもいいですからね。すぐに金枠を戻してくださいね。
ここで下に落ちたコーヒー液は旨味成分をほとんど含んでいない、コーヒー粉の表面をお湯が通った際に色が付いて落ちたコーヒー液です。
捨てる前にどのようなものか、別の容器にとっておいて、あとで試飲されるのも面白いかもしれませんね。
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さあ、3分間の蒸らしが完了しました。蒸らし前と蒸らし後ではこれだけコーヒーの表情が変わってきます。
お湯がしっかりと吸水されたコーヒー粉は比重が重くなっておりますので、この後の抽出の際に浮いてきません。コーヒーの粉の中から炭酸ガスが排出されていますので浮かび上がることもありません。
さあ、それでは抽出を開始しましょう。
今度は1回目の差し湯とは反対に、外側から円を描くきながら丁寧に細く細く差し湯していきます。
そして、下からポタポタ落ちだしたら中央に向かって円を描きながら丁寧に細く差し湯していきます。
そして、中央から外へ…外から中央へと既定の量の半分になるまで抽出を続けます。
既定の量の半分まで抽出しましたらサーバーから金枠とフィルターを外します。
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既定の量の半分までしか抽出しないのがこの松屋式の特徴なのです。
今日はマグカップ1杯分の抽出をしています。
コーヒーカップに換算すると2杯分になります。
写真でいいますと、「KONO」という文字が書かれている所から1mm下あたりがちょうどコーヒーカップ1杯分になります。
上に白い線を引きましたが、そこが2杯分になります。
文字の下までを抽出でコーヒー液を出します。そして、白いラインまでお湯を足します。
これが松屋式の特徴ですね。
「KONO」のサーバーは、慣れるととても淹れやすいですが、一般には「カリタ」のサーバーが小さな目盛りも書かれていますので淹れやすいかもしれませんね。
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(●^o^●)はい完成です。
昨夜のブログでも書きましたが、このマンデリンは蒸らしから抽出…そして、味わっている間にコーヒーをイメージしやすい豊かな香りがいつまでも続きます。
そして、その豊潤な香りの奥に苦みとコク…ほんのり酸味が見えてくるので本当に楽しいコーヒーです。
今日もお仕事がお休みです。
のんびりとした1日を過ごせそうです。
今日はこれからどこかに出かけようっと\(^o^)/

by yasunori1113 | 2008-02-25 09:27 | ☆ コーヒー・珈琲 | Trackback | Comments(0)

毎日同じようなことの繰り返しかもしれません。 辛いこと、楽しいこと、大切な想い出を振り返ること… 人は想い出を作り続けるために生きているとずっと思い続けています。 だから、微笑み、喜び、泣き、落ち込む。 それは、次の想い出のためだと信じています。


by メイちゃんとふうちゃんとはなちゃんとりんちゃん
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